Apex_One

TrendMicro製品

 重要  Windows / macOS 対応状況

ウイルス対策ソフトウェアの契約更新のため、Symantec Endpoint Protection(SEP)はアンインストールをお願いします。
後継ソフトウェアとしまして、TrendMicro Apex Oneのご利用をお願いいたします。

SEP Windwos版アンインストール方法
SEP Mac版アンインストール方法

最新のOSに対応するまでに時間を要する場合があります。
Apex Oneを利用する場合には、対応版が配信されてからOSのアップデートを行ってください。

Windows11, Windows10 Ver.21H2までのバージョンに対応済みです。
  (Windows11, Windows10 Ver.22H2への対応は2023年1月中旬予定です。)
macOS 12 Montereyまでのバージョンに対応済みです。
  (macOS 13 Ventureへの対応は2022年12月中予定です。)

 メディアコミュニケーションセンターでは、Trend Micro社のウィルス対策ソフトウェア Trend Micro Apex One のキャンパスライセンスを取得していますので、本学所有のコンピュータ及び、本学所属者の個人所有のコンピュータであれば、Apex Oneセキュリティエージェントをインストールし、利用することができます。

 なお、OSをアップグレードする場合は、一旦ウィルス対策ソフトウェアをアンインストールし、アップグレード完了後に新しいOSに対応したウィルス対策ソフトウェアをあらためてインストールしてください。

ApexOne.PNG

 研究室等に設置されている大学所有のコンピュータ(大学予算で購入し、教職員又は学生が主に利用するもの)に限ります。
 利用できる台数に制限はありません。

 本学の教職員及び学生の皆さんは、次の条件で Trend Micro社ApexOneセキュリティエージェントを個人所有のコンピュータで利用することができます。

  • 利用できるコンピュータ
    • 大学ネットワークに接続することがあるコンピュータに限りインストール可能です。
        自分の所有する、学内ネットワークに接続することのあるコンピュータにインストールし、自分のみ利用する。
        自分の所有する、学内ネットワークに接続することのあるコンピュータにインストールし、自分と家族が利用する。
        家族の所有する、学内ネットワークに接続することのあるコンピュータにインストールし、自分と家族が利用する。
       × 学内ネットワークに接続することのないコンピュータにインストールし、自分または家族が利用する。
    • 利用できる台数は3台です。
    • 利用できるのは本学に在籍している間に限ります。卒業・退学・退職等で在籍しなくなった場合は速やかに利用を中止し、アンインストールしてください。

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