SEPandSCEP

ウィルス対策ソフトウェア

 重要  Windows10 Ver.1909 / macOS 10.15 (Catalina) をお使いの方へ

Windows10 Ver.2004では、SEPバージョン14.3以降をお使いください。
macOS 10.15(Catalina)では、SEPバージョン14.2.2以降をお使いください。
Windows10 Ver.1909では、SEPバージョン14.2.1MP1以降をお使いください。

 メディアコミュニケーションセンターでは、Symantec社のウィルス対策ソフトウェア Symantec Endpoint Protection(SEP) のキャンパスライセンスを取得していますので、本学所有のコンピュータであれば、Symantec Endpoint Protectionをインストールし、利用することができます。

 なお、OSをアップグレードする場合は、一旦ウィルス対策ソフトウェアをアンインストールし、アップグレード完了後に新しいOSに対応したウィルス対策ソフトウェアをあらためてインストールしてください。

sepandscep-sample0.png

  • 利用できるバージョン
     現在、キャンパスライセンスで利用できるバージョンは次のとおりです。
     Windows版 … 14.3MP1
     MacOS版 … 14.3MP1

 本学の教職員及び学生の皆さんは、次の条件で Symantec社Symantec Endpoint Protection を大学所有のコンピュータで利用することができます。

  • 利用できるコンピュータ
    • 研究室等に設置されている大学所有のコンピュータ(大学予算で購入し、教職員又は学生が主に利用するもの)に限ります。
    • 利用できる台数に制限はありません。
  • インストール方法
     グループウェア(ガルーン)にインストールパッケージを配置しています。申請フォームから申請後、教職員用Gmailにインストールパッケージの場所を記載したメールが届きますので、取得の上、インストールを行ってください。
     また、インストールパッケージからのインストールができない場合は、MC2事務室でインストールメディア(CD)を貸し出しします。なお、貸し出しするインストールメディアには数に限りがありますので、1週間を目処に返却してください。
     インストール手順の詳細は、次のマニュアルを参照してください。
     Symantec Endpoint Protection Windows版インストールマニュアル
     Symantec Endpoint Protection MacOS版インストールマニュアル

 本学の教職員に限り、次の条件で Symantec社Symantec Endpoint Protection を自宅等の個人所有のコンピュータで利用することができます。

  • 利用できるコンピュータ
    • 教職員が個人で購入したコンピュータで利用することができます。
    • 利用できる台数は1台のみです。
    • 利用できるのは本学に在籍している間に限ります。退職等で在籍しなくなった場合は速やかに利用を中止し、アンインストールしてください。
  • インストール方法
     グループウェア(ガルーン)にインストールパッケージを配置しています。申請フォームから申請後、教職員用Gmailにインストールパッケージの場所を記載したメールが届きますので、取得の上、インストールを行ってください。
     また、インストールパッケージからのインストールができない場合は、MC2事務室でインストールメディア(CD)を貸し出しします。なお、貸し出しするインストールメディアには数に限りがありますので、1週間を目処に返却してください。
     インストール手順の詳細は、次のマニュアルを参照してください。
     Symantec Endpoint Protection Windows版インストールマニュアル
     Symantec Endpoint Protection MacOS版インストールマニュアル

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