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LabVIEW 2012 Fall

LabVIEWとは?
利用手続き
キャンパスライセンス
申請書類のダウンロード
インストール方法
アクティベーション方法
システム要求仕様

LabVIEW とは?

LabVIEW とは、コンピュータ上で仮想計測器を扱うことの出来るユニークなソフトウェアです。もともとは、Mac用のソフトでしたが、現在ではWindowsやLinux等の様々なOSで動かすことができます。日本でのサポートは、日本ナショナルインスツルメンツ社が行っています。

メディアコミュニケーションセンターでは、大学の知的教育環境の充実と促進を目的として、この LabVIEW のキャンパスライセンスを取得しました。これにより、本学の教職員であれば、書類手続きだけで、LabVIEW をインストールし利用することが出来ます*1

また、P学科やW学科の学生が所有する本学指定のノートパソコンに限りLabVIEWをインストールすることができます。*2

LabVIEW は、多くのOSで動作します。お手元のコンピュータが動作するかどうかは、「使用可能なプラットホームと動作環境」からリンク先を確認ください。

*1 幾つかの制限事項がありますので、詳細は各種書類を参照下さい。

*2 初期導入時に詳しい説明があります。

利用手続き

研究室等、学内で利用される場合(キャンパスライセンス)

 LabVIEW を研究室などのコンピュータ(大学で購入したコンピュータに限る)にインストールしてご利用される場合、以下の手続きとなります。

  1. 書類を入手する
    必要書類は、利用申請書類のダウンロードから入手できます(各必要書類は学内ネットワークからのみダウンロード可能です)。
  2. 書類に必要事項を記入する
    2種の書類のうち、「LabVIEWインストール同意書」と「LabVIEW キャンパスライセンス利用申請書」に必要事項をご記入の上、メディアコミュニケーションセンターまでご提出下さい。過去に「LabVIEW インストール同意書」をご提出していただいている場合は、「LabVIEW キャンパスライセンス利用申請書」のみで構いません。
  3. CD-ROMを受け取る
    ご提出頂いた書類を確認後、CD-ROMを貸出し致します。このCD-ROMからインストールが行えます(貸し出しするCD-ROMには数に限りがありますので、1週間を目処にご返却下さい)。

利用申請書類のダウンロード

各種書類はPDF ファイルとして準備していますのでご利用下さい。
なお、学内からのみダウンロードが可能となっております。

インストール方法

インストール方法についてはインストールマニュアルをご参照下さい。インストール後にはアクティベーション作業が必要となります。アクティベーションの方法もインストールマニュアルに記載しております。 なお、学内からのみダウンロードが可能となっております。

アクティベーション方法

インストールマニュアルには、学内ネットワークに接続しているコンピュータでのアクティブ化の方法が記載していますが、学内ネットワークに接続していないマシンからでのLabVIEW利用の方法についてのお問い合わせを多数いただきましたので、学内ネットワークに接続していないマシンからのアクティブ化の方法についてのマニュアルを作成いたしました。(但し、アクティブ化コードを得るために、ネットワークに接続しているマシンは必要です。) なお、学内からのみダウンロードが可能となっております。

使用可能なプラットフォームと動作環境

LabVIEWの動作環境は以下のリンクを参照してください。

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